バンライフ

【ポータブル電源】2000W以上の大容量でおすすめのポータブル電源とは?車中泊のプロが徹底解説!

2022年7月21日

ポータブル電源は複数のメーカーからさまざまな容量の商品が販売されています。

用途によって必要な容量は異なりますが、最近では大容量ポータブル電源を購入する人が増えています。

  • 大容量ポータブル電源って何に使うの?
  • 大きいし重いし使いにくくない?
  • おすすめの大容量ポータブル電源が知りたい!

大容量ポータブル電源は災害時や電化製品を使いたい人におすすめです。

家庭用電化製品が使える1000Wを超えるポータブル電源から2000W以上のポータブル電源まで!

ポータブル電源はメーカーによって特徴やデザインが違うよ。

かずき

今回は、730日以上車旅をした車中泊のプロが『出力2000W以上のおすすめ大容量ポータブル電源』をメーカーと合わせて紹介します。

この記事を読めば…

  • 大容量ポータブル電源の必要性がわかる!
  • 2000W以上のおすすめのポータブル電源がわかる!
  • 各ポータブル電源メーカーの特徴が把握できる!

2000W以上のポータブル電源が必ず全員に必要というわけではありません。

用途やライフスタイルにより、小容量ポータブル電源のほうがいい人もいます。

かなき

あなたの用途にあう容量を選んでね!

この記事を書いた人

かなかず夫婦(@kanakazu_fufu

  • 車中泊・バンライフ歴3年目
  • ポータブル電源保有数3台(レンタル経験もあり)
  • 利用歴3年目
  • 730日以上車中泊している車中泊のプロ(時々キャンプ)
  • 月間200万PVを誇るWebメディアにてポータブル電源の記事監修2本

今回は大容量ポータブル電源の紹介ですが、こちらの記事で『容量別のおすすめポータブル電源』を紹介しているので参考にしてくださいね▼

公式サイトがおすすめ

  • 前面にすべて集約!使い勝手良好!
  • 性能やデザインだけでなく安全性も◎
  • 災害時の予備電源にもおすすめ!

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2000W以上もある大容量ポータブル電源は必要?

結論から言うと、人によりけり

人によっては大容量ポータブル電源を必要としていますが、必要性は低いと考えている人もいます。

  • 出力2000W以上の大容量ポータブル電源って必要?
  • 容量が大きいと高いし重いし持ち運びが不便すぎる…
  • 大容量ポータブル電源がほしいけど高すぎる!

かなき

大容量ポータブル電源じゃなくてもいいって人もいるよね…

当たり前ですが、ポータブル電源の必要な容量は人により異なります。

ソロキャンプでもオール電化製品で調理したい人には大容量ポータブル電源がおすすめです。

大容量ポータブル電源がおすすめな人

  • 大人数でのキャンプ
  • 連泊キャンプ
  • 長期車中泊旅
  • 夫婦で車中泊
  • 家族がいる家庭用の予備電源
  • アウトドアで家電製品を思う存分使用したい人

2000W以上のポータブル電源があれば、大抵の電化製品は使用できます。

車中泊で電化製品を使えれば、快適な車旅になるよ!

かずき

消費電力が大きい家電の例

  • 電子レンジ1300W
  • オーブントースター1000W〜1350W
  • ホットプレート1300W
  • 電子ケトル700W〜1000W
  • ドライヤー600W~1200W

*使用する種類により消費電力は異なるので、数値を確認してから利用するようにしましょう。

このように2000W以上のポータブル電源があればほとんどの電化製品が利用できるので、快適なアウトドアになります。

参考

大容量ポータブル電源なら、災害時の予備電源としても活躍!

小容量も利用できますが、人数と使い方によっては日持ちしません。

2000W以上の大容量ポータブル電源容量と定格出力の違い

ポータブル電源を購入する際に注意したいのが「容量」「出力」

  • 容量ってWのこと?
  • 消費電力って?
  • 容量と出力の違いは?

容量とは

容量は電気を貯められる大きさ
単位は「Wh(ワットアワー)」

例えば

消費電力60Wのノートパソコンを10時間使いたい場合

60W×10h=600Wh
600Whのバッテリー容量が必要です。

出力とは

出力は一度に出せる電気の量
単位は「W(ワット)」

つまり、容量はWhをチェックすればOK!

使いたい電化製品の消費電力(W)×使いたい時間(h)

利用する容量を計算して、購入するポータブル電源の容量を選んでくださいね。

電化製品重視の人はWをチェック!

かずき

ポータブル電源には、一度に利用できる電気の量(定格出力)に限りがあります

電化製品の消費電力がポータブル電源の定格出力を超える場合、その電化製品は使用できません。

電化製品より、運転時より起動時に消費電力が高くなるものもあるので、最大消費電力をチェックしましょう。

かなき

定格出力が2000W以上のポータブル電源なら、ほとんどの電化製品が利用できるよ!

ポータブル電源を購入するときは

  • 容量を重視する人はWhを
  • 利用したい電化製品がある人はWを

確認することをおすすめします。

何を基準にポータブル電源を選べばいいのかわからない人はこちらの「ポータブル電源の選び方」を参考にしてくださいね。

【2000W以上】大容量ポータブル電源のメリット&デメリット

ほとんどの電化製品が使用できる大容量ポータブル電源。

便利な部分もあれば、人により不便と感じる部分も…

ここでは、大容量ポータブル電源のメリット・デメリットを解説していきます。

大容量ポータブル電源メリット

  • 寿命が長い
  • 場所を問わず電化製品が使用できる
  • 予備電源にも利用可能

大容量ポータブル電源デメリット

  1. 重くサイズがでかい
  2. 価格が高い

出力2000W以上かつ大容量のポータブル電源の購入を検討している人はぜひ参考にしてくださいね。

大容量ポータブル電源のメリット

大容量ポータブル電源のメリットは3つ。

  • 寿命が長い
  • 場所を問わず電化製品が使用できる
  • 予備電源にも利用可能

ポータブル電源の寿命の指標である「充電サイクル(充放電サイクル)」

サイクルの基準

0%の状態から満タン100%まで充電して、その電気が0%になるまで放電し切った状態を「1サイクル」とカウントする。

『0%→100%0%』で1サイクル!
充電した回数じゃないよ。

かずき

小容量と大容量ポータブル電源の充電サイクル回数が同じだとしても、大容量のほうが長寿命です。

なぜなら、容量が少ないと残量が100%→0%になるのも早いから

消費電力18Wのスマホを充電する場合

  • 240Whの小容量ポータブル電源
    約14回充電すると1サイクル消費
  • 1002Whの大容量ポータブル電源
    約54回充電すると1サイクル消費

理論的には寿命が約4倍長いことになります。

2000W以上のポータブル電源ならほとんどの電化製品が使用できるので、車中泊やキャンプが快適になります。

ワット数を気にしなくていいので、アウトドア用に電化製品を買い足さなくてもOK!

かなき

家で使っているマイナスイオン付きのドライヤーがキャンプでも車中泊でも使えるのがうれしい!

走行充電やソーラー充電ができれば、オフグリットな生活も◎

また、2000W以上かつ大容量のポータブル電源は災害時の予備電源に最適です。

容量が少ないと、家族人数分の電気を確保できません

大容量であれば連絡手段のスマホの充電以外にも、

  • 食料を保存するための冷蔵庫
  • 情報収集するためのラジオ
  • 電子レンジでの調理
  • 電子ケトルでお湯を沸かす

などに電気を供給することが可能!

停電や災害など、頻繁に起こるものではありませんが、万が一の備えとしてポータブル電源を購入しておくといいですよ。

アウトドア好きなら、趣味にも災害にも利用できるから持っていて損はない!

かずき

大容量ポータブル電源のデメリット

大容量ポータブル電源が不便だと感じる部分は2つ。

  • 重くサイズが大きい
  • 価格が高い

ポータブル電源は容量が大きければ大きいほど、

  • 重量は重く
  • サイズは大きく
  • 価格は高く

なります。

かなき

ポータブルなの?ってくらい大きいポータブル電源もあるよ。

容量2000Wh以上のものは20kg以上あるのが当たり前!

しかし、持ち運びやすいように2人で搬入できる造りになっていたり、スーツケースのように運びやすい工夫がされているポータブル電源もあります。

おすすめ

携帯性や収納を重視したい人には、ポータブル電源を複数購入するのがおすすめ。

しかし、小容量にしてしまうと、ワット数の高い電化製品は使用できないので注意しましょう。

出力が2000Wを超える高性能のポータブル電源は20万円前後が相場。

超大容量で30万円以上するものも…

かずき

価格だけを見ると高く感じますが、使用頻度を考えると大容量ポータブル電源のほうがコスパがいいです。

例:AFERIY2000Wポータブル電源

容量約2000Wh
価格:199,800円/充電サイクル3000回以上

199,800円÷3000回=66.6円/回
1サイクルあたり約66円
ちなみに1サイクルで50Wのノートパソコンが31回充電できます。

かなき

つまり、スマホ1回の充電にかかる費用は約2.1円!

*他メーカーの240Whのポータブル電源を同様に計算すると、スマホ1回の充電に3.1円かかります。

一見高額に見える2000W以上のポータブル電源も、コスパを考えると安いと言えるでしょう。

車中泊のプロが選ぶ2000W以上のおすすめポータブル電源【メーカー別】

大容量ポータブル電源の魅力が伝わりましたか?

ここでは、メーカー別に2000W以上のおすすめポータブル電源を紹介します。

メーカーの特徴と大容量ポータブル電源の魅力を伝えていきますので、ポータブル電源選びの参考にしてくださいね。

ポータブル電源メーカーEcoFlow(エコフロー)

引用元:EcoFlow

EcoFlow(エコフロー)は2017年に設立したポータブル電源の最先端メーカー。

エコフローの魅力

  • 本体の充電速度が業界最速
  • 独自機能により最大出力をUPすることが可能
  • 容量がカスタマイズできる

エコフローのポータブル電源は

  • 電化製品を使いたい人
  • 頻繁にポータブル電源を使う人
  • オフグリット(電力の自給自足)を目指している人
  • 自分に合う容量を探している人

におすすめです。

エコフローの詳細はこちらのEcoFlow(エコフロー)のポータブル電源をおすすめする理由を参照してください。

EcoFlow公式サイトはこちら

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種類が豊富なので、あなたにピッタリの1台が見つかります

エコフローでおすすめの2000W以上のポータブル電源

エコフローでおすすめする2000W以上のポータブル電源は「DELTA Pro(デルタプロ)

EcoFlowで販売されている中で最大の容量をもつポータブル電源です(2022年7月時点)。

サイズも重量も大きいので持ち運びは少し大変ですが、車輪がついているのでスーツケースの要領で持ち運べます。

何よりも機能性が抜群!

定格出力は3000W、最大出力はなんと6000W!

家庭用の電化製品を使っても問題なし!

かずき

消費電力の高いドライヤーと電子レンジを同時に使用してもOK!

起動時に出力3000Wを超える200Vの家庭用エアコンも軽々利用できます。

専用のエクストラバッテリーを接続すれば、最大10800Whまで容量を拡張できます。

かなき

予備電源に最適なポータブル電源だよ!

大容量なのに充電時間はたったの3.1時間!

2000W以上のポータブル電源に限らず、通常はフル充電に6〜8時間かかります。

税込399,300円と高額ですが、リサイクル回数は80%保持で3500回、50%保持だと驚異の6500回です。

コスパや性能を考慮すると、安く感じるでしょう。

DELTA Pro(デルタプロ)はオフグリットや非常用電源としておすすめのポータブル電源です。

公式サイトはこちら

スペックの詳細を見る

ポータブル電源メーカーJackery(ジャクリ)

引用元:Jackery

Jackery(ジャクリ)は2012年に設立されたアメリカのポータブル電源メーカー。

ジャクリの魅力

  • 使い勝手の良さ
  • 防災製品として推奨
  • 技術・デザインでなく安全性も◎

Jackeryは世界初のリチウムポータブル電源を開発したメーカーになります。

世界中で利用されているポータブル電源で累計販売台数は150万台を突破!

ジャクリのポータブル電源は

  • 車中泊
  • キャンプ
  • 災害時の備え

におすすめです。

ジャクリの詳細はこちらの『Jackery(ジャクリ)のポータブル電源はおすすめ?使用感を徹底レビュー』を参照してください。

Jackery公式サイトはこちら

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使い勝手を重視するならJackery一択!

ジャクリでおすすめの2000W以上のポータブル電源

Jackeryでおすすめのポータブル電源は「Jackeryポータブル電源2000Pro

2022年7月時点でJackery最高クラスの大容量ポータブル電源です。

定格出力は2200W!

ほぼ全ての家電を動かせるよ!

かずき

家庭用冷蔵庫や電子レンジも動かせるので、停電時に活躍します。

ジャクリの他製品は充電時間が約6時間と長いですが、Jackery2000はなんと2時間でフル充電が可能

前面にライトが付いているため、キャンプや災害時に役立ちます。

かなき

1番のおすすめポイントは前面にすべてが集約されていること!

入力/出力ポートも操作パネルもすべて前面にあるため、使い勝手が良い◎

前面のスペースを空けておくだけでいいので、使用時や充電時に本体を動かす必要がありません。

Jackeryポータブル電源2000Proは車中泊や災害時の備えにおすすめのポータブル電源です。

公式サイトはこちら

スペックの詳細をみる

ポータブル電源メーカーAnker(アンカー)

引用元:Anker

Anker(アンカー)は最新のテクノロジーを採用しながら、納得の価格と安心のサービスで高品質のスマートデバイス周辺機器を世界100ヵ国以上で展開する充電のグローバル・リーディングブランド

携帯周辺機器で有名なアンカーだけど、ポータブル電源も取り扱っているよ!

かずき

アンカーの魅力

  • バッテリーに定評がある
  • 安全性が高い
  • 電池の寿命が長い

アンカーのポータブル電源には安全性が高く長寿命なリン酸鉄リチウム電池を採用したポータブル電源があります。

  • ポータブル電源を長く利用したい人
  • コンパクトなポータブル電源がほしい人
  • 安全性を重視している人

におすすめです。

Anker公式サイトはこちら

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安全で長寿命!長持ちするポータブル電源はココ!

アンカーでおすすめの2000W以上のポータブル電源

アンカーには出力2000Wかつ容量2000Wh を超えるポータブル電源がありません

そこで今回はAnkerで1番容量が大きいAnker757Portable PowerStation(PowerHouse1229Wh)を紹介します。

Anker757Portable PowerStationは容量1229Wh定格出力1500Wのポータブル電源です。

魅力は一般的なポータブル電源の約6倍の長寿命!

かなき

充電サイクルは3000回以上!

一般的なポータブル電源の充電サイクルは500回

安全性も高くバッテリーがへたりにくいので、長持ちします。

また、超高速充電が可能でわずか1時間で80%まで充電が可能!

1.5時間でフル充電できるよ!

かずき

急いでいるときや非常時でも短時間で充電ができるのが魅力です。

参考

重さは約20kg

しかし、人間工学に基づき、持ち運びやすく負担軽減を追求したデザインに!

2人でも持ち運びやすい造りになっています。

Anker757Portable PowerStationはキャンプやコスパを重視する人におすすめのポータブル電源です。

公式サイトはこちら

スペックの詳細をみる

ポータブル電源メーカーBLUETTI(ブルーティ)

引用元:BLUETTI JAPAN

BLUETTI(ブルーティ)は中国の電子産業の集積地である深セン市で誕生した『パワーオークグループ』のブランドです。

『パワーオークグループ』は2009年に誕生し、ポータブル電源や蓄電池市場の中核を担っています。

ブルーティの魅力

  • 小容量ポータブル電源も長寿命
  • 機種によってカラー展開がある
  • 容量が拡張できる商品もある

ブルーティでは1番安くて小さい「EB3A」でも充電サイクルが2500回以上!

BLUETTIのポータブル電源は

  • 長期的に使用したい人
  • カラーを選びたい人

におすすめです。

BLUETTI 公式サイトはこちら

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コスパ◎容量も豊富!

ブルーティでおすすめの2000W以上のポータブル電源

2000W以上の大出力かつ拡張できる容量が魅力の「BLUETTIポータブル電源AC200MAX

出力は2200W、容量は2048Wh

これだけでも容量は十分ですが、別売りの拡張バッテリーを接続すると8192Whまで拡張可能!

最大出力は4800W

出力も容量も十分なので、一般家電のバックアップ電源として役立ちます。

BLUETTIポータブル電源AC200MAXは安全性の高いバッテリーを採用し、充電サイクルは3500回以上!

かなき

中国製だから不安という人もいるけど、1000回以上の試験を行なっている安全性の高い製品だよ!

BLUETTIポータブル電源AC200MAXは災害時の予備電源におすすめのポータブル電源です。

公式サイトはこちら

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7/31まで最大25%OFF!

ポータブル電源メーカーAFERIY(アフェリ)

AFERIY(アフェリ)はポータブル電源の研究開発・製造・販売をしているメーカー。

2022年6月末にAmazonで2000Wポータブル電源を発売したばかりのメーカーです。

アフェリの魅力

  • 世界標準の電池保護機能
  • 電池が長寿命
  • 高速充電

ユーザーのニーズと製品の安全性に重点を置いて、ポータブル電源を開発。

電気自動車と同じバッテリーマネジメントシステムを使用することで、最高制度の安全性を実現しています。

AFERIYのポータブル電源は

  • 安全性を重視している人
  • コスパの良い商品を求めている人

におすすめです。

AFERIYについてはこちらの「【日本最速レビュー】大容量のポータブル電源って必要?AFERIY PR】」で詳しく紹介しているので参考にしてくださいね。

AFERIY公式サイトはこちら

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コスパ重視ならアフェリをチェック!

AFERIYでおすすめの2000W以上のポータブル電源

アフェリでは現在「AFERIYポータブル電源2000W」しか販売されていません。

かなき

今後、多くのポータブル電源やソーラーパネルが販売される予定だよ!

AFERIYポータブル電源2000Wの特徴は高速充電長寿命です。

容量が大きければ大きいほど充電に時間がかかるものですが、AFERIYポータブル電源2000Wは2時間以内にフル充電が完了!

1時間56分で満充電になったよ。
入力はなんと1070W!

かずき

定格出力は2000Wなので、多くの電化製品が使用できます。

また充電サイクルは3000回なので、長持ちするポータブル電源です。

AFERIYポータブル電源2000Wは

  • 電化製品を使用したい人
  • コスパ重視の人
  • 長期間使用したい人

におすすめのポータブル電源です。

アフェリのポータブル電源はAmazonでの購入がお得!

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2000W以上の大容量ポータブル電源はさまざまなシーンで役に立つ!

キャンプや車中泊で電化製品を使いたい人や予備電源がほしい人は出力2000W以上かつ大容量のポータブル電源がおすすめです。

電化製品の消費電力によっては2000W以下のポータブル電源でも十分まかなえますが、残量を気にしながら使用することになりかねません。

かなき

思う存分、電化製品を使うなら高出力かつ大容量のポータブル電源を選ぼう!

大容量ポータブル電源は、コスパはいいですが高額です。

購入してから後悔しては遅いので、メリット・デメリットを把握してから購入するといいですよ。

大容量ポータブル電源メリット

  • 寿命が長い
  • 場所を問わず電化製品が使用できる
  • 予備電源にも利用可能

大容量ポータブル電源デメリット

  1. 重くサイズがでかい
  2. 価格が高い

高額と言っても、コスパを考えると高いとは一概に言えません

あなたの希望を叶えてくれるポータブル電源が大容量なのであれば、大容量ポータブル電源の購入をおすすめします。

2000W以上のポータブル電源は複数のメーカーから販売されています。

容量をカスタマイズできるメーカーもあるので、容量に不安のある人はカスタマイズできるポータブル電源を選ぶといいですよ。

あなたの用途に合うポータブル電源を選んでくださいね♪

オフグリットを目指すなら

  • 容量が豊富で拡張もできる!
  • 充電時間が世界最速級!
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